サグーワークスの単価が2倍になって稼げるサービスに進化している件

Shinobiライティングやサグーワークスは、初心者でも簡単にライティングの仕事ができる代わりに、全体的に単価が安いというデメリットがありました。

そういったこともあり、私はこの二つのクラウドソーシングサービスを利用していなかったんですが、ふとサグーワークスにログインしてみたら、記事単価がものすごく高くなっていることに気づきました。

昔は1文字0.2円程度だったのが今では0.4~0.7円になっている

さすがにこれはやばいレベルです。

クラウドワークスやランサーズであれば文字単価0.4~0.7円の仕事はそれなりにあるのですが、毎回仕事の交渉をする必要があり、絶対に仕事を取れるとも限りません。

しかし、サグーワークスでは仕事の交渉をする必要はないにも関わらず、高い文字単価を実現していて、なおかつ大量にライティングの仕事が用意されているので、実質稼ぎたいぶんだけ稼げるということになります。

しかもサグーワークスに登録した直後に受けることができる仕事の単価ですからね。

昔は1日2件~3件しかなくてまともに稼げなかったんですよね(笑)

今は時代も変わったもんで、余裕で副業で10万円以上稼げるレベルですよ。
ちなみにプラチナライターは以前と同じように1円以上が安定しているようです。

サグーワークスの仕組み

サグーワークスは大きく分けて「レギュラー・ゴールド」と「プラチナ」の2種類のランクがあります。

「プラチナ」は合格率1%という狭き門を潜り抜けた人しかなれないランクですが、そのぶん1記事あたりの単価が高くなっています。

「レギュラー・ゴールド」は基本的に誰でも受けれる仕事が多い代わりに、「プラチナ」と比べると記事単価が安いということになっています。

いわゆる初心者と上級者を分けた形ですね。

昔は「レギュラー・ゴールド」向けの記事の文字単価が0.2円程度だった

ほんとに小遣い稼ぎにしかならないレベルの金額であり、とても大金を稼ぐには向いていないサービスでした。

しかし、今はライディングの仕事が急増しているようで、文字単価がかなり上がっています。

とても安いものでも文字単価0.34円、高いものだとプラチナランクでもないのに文字単価0.8円を超えていることもあります。

サグーワークスの手数料で引かれないので記事単価がそのまま報酬になる

クラウドワークスやランサーズと違って、システム手数料が徴収されることがありません。

クラウドワークスやランサーズはシステム手数料として20%差し引かれてしまうので、仮に文字単価が0.5円だったとしても実質手取りは0.4円になってしまいます。

サグーワークスでは振込手数料(108円)を除いて手数料がかからないので、サグーワークスで文字単価0.8円の仕事はランサーズやクラウドワークスだと文字単価1円に匹敵しています。

つまり、非公認プラチナライターみたいなもんですね。

サグーワークスはクライアントと交渉する必要が一切ないので気軽にできる

ライティングの仕事をすることにおいて一番大変なのが、クライアントと交渉して仕事を手に入れることですよね。

しかし、サグーワークスの常に大量の仕事が用意されているので、いつでもどこでも勝手に好きな記事を書いていいということになっているのです。

ですので、ライティングを副業にして気軽にお金を稼ぎたいという方は、ランサーズやクラウドワークスを使うのではなく、サグーワークスを使った方が相性がいいはずです。

登録無料で個人情報を登録せずにライティングを始めることができるので、興味がある方はどんな記事があるのか確認してみてくださいね。

 

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