【カンタン】ギフトイシュー(Giftissue)の登録から入金・売買まで

【カンタン】ギフトイシュー(Giftissue)の登録から入金・売買まで

Amazon ギフト券や iTunes ギフトカード・Google Play ギフトカードを安く購入・または不要なギフトカードを売却して現金化することができるギフティッシュ(giftissue)の登録方法について紹介していきます。

登録方法と一緒にできる方法や売買方法も紹介していきます。

ギフティッシュ(Giftissue)のアカウント作成方法

まずはギフティッシュ公式サイトにアクセスします。

ギフティッシュ公式サイト

その後、画面右上にある[新規登録]をクリックするか、その下の「〇〇で始める」から新規登録を行います。

まずは[新規登録]をクリックしてアカウント作成を始めます。

次の画面でメールアドレスを入力するフォームがありますが、FacebookアカウントかGmail アカウント(Youtubeアカウントでもオーケー)を持っているのであれば、一部の入力作業を短縮できるので、そちらから手続きを進めてください。

メールアドレスを入力して[新規登録]をタップしたら、氏名や生年月日、パスワードを忘れた時のための秘密の質問の設定などを行います。

全て入力必須になっているので、漏れがないように入力するようにしてください。

入力が終わったら[入力内容の確認へ]をタップして、間違った入力をしていないか確認した後、[会員登録]をタップして登録完了です。

最後に不正登録防止のためのSMS認証があるので、SMS を受信できる電話番号を入力して、[SMSを送信する]をクリック してください。

しばらくすると認証コードが届くので、それを入力して本人確認終了です。

ちなみに私が登録しようとしたときは、wi-fi に接続していると SMS が届かなかったので、同様の症状は起きた方はブラウザバックしてWiFi をオフにしてから再度 [SMSを送信する]をタップして SMS を受信してください。

SMS 認証が完了すると晴れてギフティッシュで Amazon ギフト券などのギフト券を購入売却することができるようになります。

 

次はギフト券を売買する手順を紹介していきます。
購入する場合と売却する場合で必要な手順が異なるので別々で紹介していきます。

ギフティッシュ - 公式サイトはこちら

ギフト券を購入する場合

ギフト券を購入する場合はまず、購入するためのお金(残高)を追加する必要があります。

残高を追加するには、ページ右上にある[アカウントサービス]から[残高を追加する]をクリックします。

すると入金方法を選択する画面が出てくるので、[銀行振込]をクリックします。

[銀行振込]を選択したら、入金した金額と入金先の金融機関を選択します。

金融機関は「三菱ufj銀行・楽天銀行・ゆうちょ銀行・住信 SBI ネット銀行」から選ぶことができるので、そのいずれかの銀行口座を持っていて手数料無料にできるのであれば、都合のいい金融機関を選ぶようにしてください。

もちろんこの4つの金融機関の口座を持っていない人を使うことができますよ。

入金金額と金融機関の選択が終わったら、[入金申請送信]ををクリック
して、指定された振込先に送金することで、ギフティッシュのアカウント残高を増やすことができます。

これでリフト券を購入する準備が整いました。

欲しいギフト券を選択する

ギフティッシュはたくさんのギフトカードを取り扱っていますが、これは Amazon ギフト券を例に説明していきます。

まずはギフト券購入ページに移動します。

ギフティッシュ – ギフト券購入ページにアクセス

 

Amazon ギフト券をクリック
します。

すると割引率の高い順に表示されるので、欲しい Amazon ギフト券を見つけたら、[カートに入れる]という赤いボタンをクリック
します。

追加し終わったら、ページ右上の[icon name=”shopping-cart” class=”” unprefixed_class=””]をクリックしたらでてくる[注文手続きに進む]をクリックします。

 

その時残高が不足していると先に進めないので注意してください。
必要な金額をアカウント残高に反映させている(入金している)場合はそのまま購入手続きへと進んでいき、ギフト券のギフトコードが発行されます。

後はそのギフトコードを入力して購入完了です。

0.01%未満の超低確率で不正なギフトカードが出品されていることもありますが、購入後30分以内なら返金してもらえるので、購入したらできるだけ早くギフトコードを入力して使うようにしてください。

ギフティッシュ - 公式サイトはこちら

いらないギフト券を売却する方法

次は、未使用のギフト券を売却する方法を解説していきます。

未使用のギフト券を売却する場合は、ページ右上の[ギフト券を売る]をクリックして、ギフト券出品ページに移動します。

その後、どのギフト券を売却したいのか選択する画面が出てくるので、売却予定のものをクリックしてください。
ここでは Amazon ギフト券で説明していきます。

売却したギフト券をタップすると、ギフト券でチャージできる金額・ギフト券番号・有効期限・販売率(割引率)を設定する画面が表示されますので、それぞれ間違いのないように入力してください。

入力が終わったら[入力の確認へ]をクリックし、間違いがないことを確認できたら、ギフト券を出品して買い手がつくのを待つだけです。

参考程度に、 ギフト券の場合は最低でも販売率を94.5%にすると買い手がつきやすいです。
93%にするとほぼ確実に売却できるので、早く売却したい方は93%で設定しておきましょう。

ギフティッシュはギフト券の売買とても便利

これで、ギフティッシュでAmazon ギフト券などのギフトカードを売買するやり方を解説し終えました。

今現在において、ギフト券を売買するサービスの中でも一番の人気があるところなので、ギフトカードを安く買いたい人はすぐに買いたいカードを見つけることができますし、逆にギフトカードをすぐに売却したい人も、すぐに買い手がつくので現金化しやすいです。

ギフト券を購入する側は、使用済みのギフトカードを売られてしまうのか不安になってしまうかもしれませんが、そういう時のための返品サービスが用意されていますし、不正なギフトコードを検知するシステムを用意しているそうなので、安心して使うことができますよ。

ちなみに私はAmazon ギフト券を購入するときによく使います。
昼間に購入すると10%引きで購入できることが多いので、おすすめですよ。

Amazonギフト券は昼間に最大10%オフで購入できる!!
Amazon ギフト券を安く購入できるギフティッシュというサービスがあるのですが、そのサービスでは基本的に5%から8%引きで購入することができるんですよね。 ですが、それ以上の割引率である10%引きで簡単に購入できる時間帯があったのです。
ギフティッシュでギフト券を売買する

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