15歳から始めるJAVA教室本でシューティングゲームが作れるよ

プログラミングの入門書といえば「〇〇歳から始めるプログラミング」系が多いですよね。

その中のうちの「15歳からはじめるJavaわくわくゲームプログラミング教室 フルカラー最新版」があれば、知識ゼロの初心者でも2Dシューティングゲームを作り上げることができます。

15歳からと言ってるだけあって見やすい構成

プログラミングのフォントと文字が多く、慣れていない初心者からすると「うわぁ」となってしまうものが多い(その代わり役立つものも多い)ですが、そうじゃないプログラミング入門書のあるんですよね。

それがこの15歳Java本。

発売こそ2005年ですが、プログラミングの基礎というものは変わっていないため、発行年月なんて飾りに過ぎません。
もし発行年数を気にするのであれば、最新技術を駆使したプログラミングを解説している本を購入するときにしましょう。

逆に入門書など基礎を固める系は、自分がわかりやすいと直感で感じたものを買うといいですよ。

Windowsで動作するシューティングゲームの開発を学べる

この書籍は、ゲームプログラミングの中で敷居が低く作りやすいシューティングゲームの開発を通じてプログラミングを解説しています。

ほんの少しJavaを触った程度の人でも役に立つ情報はたくさんあるでしょう。

特にこれからゲームプログラマーを目指している人達は知っておいて損じゃないですよ。

解説用にイラストも豊富に用意されていて頭の中でイメージしやすいので、テキストばかりの書籍で勉強が難しいという方は、こういった一風変わった入門書を選んでみると良いですね。

あと、間違っても初心者 or 初心者脱下ばかりの人はオライリージャパンの書籍を買わない方がいいですよ。
あれはどう考えても初心者向けではないですから。テキストばかりで挫折しますよあれは。

挫折が怖いなら、15歳Java教室本でじっくり確実に基礎を固めるようにしましょう。

さくっとプログラミングを学びたいなら Kindle本 という手段もある

数年前はほとんどなかったんですが、最近はどこでも読むことが出来るKindleに対応している入門書が増えてきていて、電車の中でもちょっとした待ち時間やトイレでもいつでも読むことができるプログラミング入門者が増えています。

Kindle対応で評価の高いプログラミング入門者はこちらで記事にしましたので、良いプログラミング入門者を探している方はこちらを見てみてくださいね。

関連Kindleでサクッと読めるプログラミング入門書TOP5

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