【2018年最新】現役ライターがオススメする3万円台のパソコン TOP3

有名なブロガーさんやアフィリエイターを見ると、Macbookを使っていることが多いですよね。

ですが、本当にMacbookは必要なのでしょうか?
私個人の考えで言うと答えはノーで、ライティング用の PC が欲しいのであれば、Chromebookが最適です。

Chromebook であれば、快適にライティングできるパソコンが3万円以内で新品を購入することができるので、是非見ていってくださいね!

Chromebookは超軽量ノートPC

Chromebookは、Google が開発したChrome OSが搭載されているノートパソコンで、インターネットを使うことを前提にしたものとなっています。

使用できるブラウザはGoogle Chromeで、Android アプリをインストールすることもできるようになっています。

簡単に特徴をまとめると

  • 起動が5秒くらい
  • シャットダウン(終了)は2秒(厳密には6秒くらい)
  • 無駄な機能が付いていないため高速で動作
  • 無駄な機能が付いていないためとてもが安い
  • セキュリティソフトのインストールが不要
  • HDDより振動に強いeMMCストレージを搭載

ChrombBookは他のパソコンと比べて余計な機能やソフトウェアが入っていないので、かなり安くなっています。

Windows ノートパソコンだと8万円はするようなものでも、ChrombBookだったら3万円程度で済むというレベルです。

ライティング用のパソコンであればMacではなくChromebookで十分

Macを保有することを夢見ている人であれば止めはしませんが、やっぱりMacは高いのでなかなか手を出しづらいという人もいると思います。安くても10万円近いですからね。

そういう人であれば先ほど紹介したChromebookを購入することをおすすめします。
ライティングや書類作成などビジネス的なことはすべてChromebookでできますよ。

オフィス製品はGoogleのものを無料で使えるので節約できる

ライティングのお仕事をするときや、ドキュメントや表計算ソフトでデータを整理したいということもあると思いますが、Chromebook には Microsoft Office がインストールされていません。

しかし、タダでGoogle が用意しているクラウドの Office 製品を利用することができるようになっていて、これまで払っていたOffice製品のライセンス費用を支払わないように済むようになります。

年間にして1万円以上節約することができるのでかなりでかいはずです。それでいてパソコン自体も安いですからね

スタバなどでアピールしたいならMac即購入OK!

画像:Macbook Air – Apple

Macを購入する目的が、Macを開いてスタバなどで見せびらかしたいというものだったり、ライティング以外にiOSアプリを開発することもあるという方であれば、Chromebookではどうしようもないので、その際はMacbookを購入することをおすすめします。

Amazon あれば分割払い(最大24回)とリボ払いに対応しているので、まとまったお金がなくてもすぐに購入することができますよ。

つまり、仮に12万円のMacbookを買いたい場合でも、分割払いにすることで初期費用6000円ちょっとで済むということです。
Macが欲しいけど、まとまったお金がないので買えないという方は分割払いを使ってみてくださいね。

ライターとして必要な機能は快適にライティングが出来てバッテリーが長持ちするもの

ライターが一番重要視すべき所は、バッテリーの持ち時間です。
ライティングする時は長時間パソコンを開くことになるため、バッテリーの持ちが2~3時間しかないパソコンで、充電できるところがないとなると、持ち運ぶ際にとても不便です。

もちろん、スリープ状態にしていると少しずつバッテリー持って行くので、体感だと2時間ももたないということもあるかもしれません。

Chrombbookは不要な機能やソフトウェアをすべて排除しているため必要な電力が少なく、付けっぱなしでも10時間近く動作すると言うタフっぷりを見せています。
私も初めて使った時は驚きましたよ。

それでいて、バッテリーの充電が2時間ちょっとなんですよね。
私の所では夕食作り初めて食べ終わったときには充電100%になってますよ。

Chromebookというライターと相性抜群のノートパソコンを使っている

フリーランスのライターやブロガー・アフィリエイターなど、自宅でライティングの仕事などをする人が多いのであれば、ChrombBookは相性抜群です。

  • とにかくストレスフリー
  • セキュリティソフトやオフィスソフトを購入する必要がないので維持費がすごく安い

この二つに限るでしょう。

安いの Windows ノートパソコンを買った場合、初期費用を安く抑えることができても、セキュリティソフトやマイクロソフトオフィスを導入していたら、安く見積もって年間15000円が維持費として消えていくんですよね。

これが1~2000円程度だったら全然いいですが、さすがに1万円を超えるとなると無視できません。

そう考えるとやはりChrombBookはライターとの相性が抜群と言えます。

Chromebookの容量は飾り 本当は実質無制限

Chromebookはとある理由でストレージの容量が16GBしかないことが多いです。

その理由は、Chromebookはインターネット接続が前提ということを利用して、ダウンロードした画像などのファイルは自動的に Google ドライブにアップロードされて、クラウドで管理されます。

そのため、Chromebook本体に数百GBの容量を搭載する必要がなく、GoogleDriveの容量がそのままChromebookの容量となるため、実質無制限なのです。

その気になれば容量1TBも実現可能ですよ。私はGoogleDrive含めて5GBあれば十分です。ファイルをダウンロードするといっても画像ぐらいしかないので(笑)

現役ライターがおすすめするノートパソコンTOP3

さてさて、ここから今の現在ライターとして活動している私がおすすめするノートパソコンを紹介していきます。

先に言っておきますが全部Chromebookです。

第3位:有名ブランド サムスン が手がけるChromebook 3

サムスンと言うとAndroid スマートフォンが思い浮かぶかもしれませんが、実はChromebookも作ってます。

落ち着いたブラックが特徴的で、ライティングにはぴったしのスペックで揃えられています。

Android アプリも使えるため、普段持ち歩くタブレットしても使うのが特徴でもあります。

 

第2位:おしゃれでキレイなChromebook Acer N7 CB311-7H-C5ED

サムスンのChrombBookと打って変わって、ホワイトベースのChromebookです。

日本でも有名なブランドであるAcerが販売しているChromebookで、HDMI端子もついています。

HDMI 端子が付いているので外部プロジェクターにつないでプレゼンを行うということもできます。

プレゼンに縁がないライターでも、別の外部ディスプレイをつなげてデュアルモニターにすることもできるので、あって損はないですよ。

特に普段からデュアルモニターを使っている人は結構便利かもしれませんね。

第1位:Chromebookと言ったらコレ! ASUS C202SA-YS02

3万円台でChrombBookを手に入れようと思ったらこれが一番です。

重さが1.2 kg しかなく、持ち運びの負担を最小限に抑えることができます。

アマゾンでの評価の非常に高く評価は4.7(執筆時点)です。

何より初期設定がほとんど必要なく、Google アカウントを持っていたらログインしてWi-Fi を設定するだけで完了するので、非常に使いやすいですよ。

ライターならChromebook一択です(私も使ってる)

ライティング用としてパソコンを探しているのであれば、Chromebook一択です。

セキュリティソフトいらずでオフィスは無料、バッテリーの持ちも長く、タッチ対応というこれだけを聞くと10万円を超えそうなスペックですが、Chromebookであれば、3万円で買えちゃいます。
分割払いだと初期費用1000~2000円です。

ほんとに安いものだと2万円台のものもAmazonで見つかることがあるので、ストレスフリーでライティングに集中できるノートパソコン探している人は、Chromebookを検討してみてくださいね。

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